たかねのひとりごと
毎日あんこは小豆から、生地は米から、すべての商品をわたくし一人で手作りし、定休日には五感を最大限に働かせ都内はもとより、全国各地へたかねにぴったりの逸品を探しに出かけます。お茶は畑へ、米は田んぼへ、醤油は蔵へ、器は窯元へ・・・バス停、ロンドンタクシー、アンティークなものたちは海外のマーケットへ。
そこかしこで見つけ手にした喜び、さまざまなスペシャリストな方々との語り合い。甘味処たかねに来るまでにはいろいろなストーリーが垣間見れます。
VOL.40:スペシャルなこと、それはお話しできません!(八重山・ヨーガンレール邸)
VOL.39:清流。阿多古川(天竜茶つゆひかり=あさつゆ+静7132)
VOL.38:いままでも!そしてこれからも!(奥八女伝統本玉露)
VOL.37:津軽の冬の訪れとは ぶりこ(ブナコ)
VOL.36:旧塩沢町大沢川にちょこっと半反
VOL.35:富良野の隣の隣の隣町 造形美の丘「美瑛」(小豆)
VOL.34:メモリー落としてジャジャジャジャ〜ン♪(波照間&黒島)
VOL.33:とんぼ返りの意味って!!(赤飯)
VOL.32:おいでやすとは とりわけ いとおかし(宇治茶)
VOL.31:大人になりたい休日
VOL.30:イッツ マイン!
VOL.29:高い嶺 たかね(屋号)
VOL.28:国境の長いトンネルを (もち米)
VOL.27:安比漆とスズメのす(漆器)
VOL.26:人口200人 牛3000頭 牛の島 「黒島」
VOL.25:日本で唯一の創り人(小代焼&釜炒り茶)
VOL.24:いつまでも 不思議発見
VOL.23:上野発の夜行列車♪♪(加賀棒茶)
VOL.22:茶品種その名は香駿(本山茶八十八夜)
VOL.21:ひろし げ です。(浮世絵)
VOL.1 〜 VOL.10を読む!
VOL.11 〜 VOL.20を読む!
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